マネージャー公一の巻


今日の夕方、仕事の合間にお店の近所の某●下●品ラーメンを食しに向かいました。
この店は以前、マネージャー公一が『メンマ抜いて下さい』の内容に店員さんが、『麺抜きですね』と答え、『ラーメンちゃうやん!』と怒りを露わにしたお店です。
そんなこんなで食べ終わって一服していると店員のおばちゃんが、『これあまったから…』と生ビールを一杯持ってきてくれました。
優しいマネージャー公一は心良く『おばちゃんありがとう!』と答えました。
がっしかし!マネージャー公一も、そして僕もお酒が飲めません。
公一は一気に勝負にでました。
約半分を飲み干し?ました。
優しさでしょうか、責任感でしょうか、頬を赤く染め、目を真っ赤にして我がお店に向かい、いつもより三分の一以下のスピードで店内業務に一生懸命勤めていました。
あと、『マネージャー公一、餃子の●将編』もありますが、また次の機会に…。